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2007年02月25日

移転のお知らせ

突然のことで申し訳ありませんが、当ブログはFC2ブログに移転します。新URLは

http://amateurjournal.blog95.fc2.com/

こちらのブログは当面残しますが、以降、新規の投稿はFC2ブログのほうで更新します。
ブックマークされている方、およびリンクを貼られている方は、URLの変更をよろしくお願いします。

今後とも「アマ・ジャナ」をよろしくお願いします。
2007.02.25. 10:59 | TrackBack(1) | 日記・お知らせ

2007年02月24日

ゲゲゲの鬼太郎第5シリーズ、鬼太郎役に高山みなみ、目玉おやじは続投

4月1日よりフジテレビ系列で放送開始予定の『ゲゲゲの鬼太郎』第5シリーズの鬼太郎の声を、『名探偵コナン』の江戸川コナン役などで知られる高山みなみさんが演じることが明らかになった。また、こちらもキャスティングが注目されていた、めだま親父の役には、引き続き田の中勇さんが演じる。田の中さんは、1968年の第1シリーズから以降第4シリーズまで、めだま親父を演じ、「オイッ、鬼太郎」のフレーズで人気を得た。

田の中氏の起用は、アニメファンのみならず、かつてのゲゲゲの鬼太郎世代の中高年にとっても嬉しいことだろう。

<参照記事>
めだま親父の声優続投」(中日スポーツ)
2007.02.24. 19:42 | TrackBack(0) | ニュース

これが日本の裁判の現実。(映画評『それでもボクはやってない』)

『それでもボクはやってない』2007年製作・日本

大ヒット映画「Shall we ダンス?」の周防正行監督の最新作は、れっきとした社会派映画だ。痴漢冤罪にあった一人の男性の裁判劇を、事件発生から判決まで克明に描き、日本の刑事裁判、警察捜査の問題点を浮き彫りにしている。

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2007.02.24. 16:43 | TrackBack(3) | 映画評

2007年02月20日

映画評『バブルへGO! タイムマシンはドラム式』

『バブルへGO! タイムマシンはドラム式』 2007年製作・日本

『私をスキーに連れてって』のホイチョイ・プロダクションズとフジテレビ製作のエンターテイメント映画。「タイムマシン」が出てくる映画なんて、子供向け映画では『ドラえもん』、ハリウッドでは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』と、それは長年使い古された常套の小道具であるが、今回登場するタイムマシンは、、、なぜかドラム式洗濯機。
なぜにドラム式の洗濯機…?日立がスポンサーについてるからなのか??その疑問はとりあえず、置いておくとして、タイムマシンとドラム式洗濯機のこのギャップがまた、この映画の可笑しさをさっそく物語ってくれる。

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2007.02.20. 00:20 | TrackBack(9) | 映画評

2007年02月18日

テレ朝、またしても最終回前に打ち切りか?

昨年、深夜アニメ『ガラスの艦隊』を放送していたテレビ朝日が、最終話直前で打ち切り、視聴者から批判の声があがった出来事が起こったが、またしてもテレ朝が最終回を待たずして打ち切る動きがあるという。それも、1つではない。一気に3番組が、最終回前に打ち切られるというのだ。

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新劇場版『ヱヴァンゲリヲン』第1作、9月1日公開へ

95年に放送され、社会現象を巻き起こしたアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の新劇場版『ヱヴァンゲリヲン』4部作の第1作目が9月1日に公開されることが明らかになった。17日には、Yahoo!Japan特設サイトや全国の劇場50ヶ所で、庵野秀明総監督の「所信表明」が発表され、この中で庵野監督は「エヴァンゲリオンを知らない人たちが触れやすいよう、劇場用映画として面白さを凝縮し、世界観を再構築し、誰もが楽しめるエンターテイメント映像を目指します」と表明した。

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2007.02.18. 00:26 | TrackBack(0) | ニュース

2007年02月17日

日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞に『時をかける少女』

第30回日本アカデミー賞の授賞式が16日、都内の新高輪プリンスホテルで行なわれ、今年度より新設された最優秀アニメーション作品賞に、『時をかける少女』が選ばれた。『時をかける少女』は、昨年夏に公開された筒井康隆原作の人気SF小説のアニメーション化作品。優秀アニメーション作品賞には『ゲド戦記』『ブレイブストーリー』『あらしのよるに』『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌』といった大ヒット映画が名を連ねたが、興行収入や公開規模ではそれらよりもはるかに劣る同作品の受賞劇は、今後のアニメーション映画界に大きな影響を与えそうだ。

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2007.02.17. 03:01 | TrackBack(1) | ニュース

2007年02月07日

2007年アニメ映画、松竹ラインアップに注目!

スタジオジブリの『ゲド戦記』、ゴンゾの『ブレイブ・ストーリー』といった大作アニメーション映画が公開された2006年。今年は今のところ、これといった大型アニメ映画が出てきていないのが気になるが、そんな中、今年の松竹映画のラインアップを見てみると、アニメ作品が比較的目立っている。
大作不在の2007年のアニメ映画界で、松竹はどんな駒を用意しているのか?

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2007.02.07. 01:54 | TrackBack(0) | ニュース

2007年02月02日

第1回声優アワード、第二次審査ノミネートが発表

その年度に最も印象に残る活躍をした声優に表彰される「第1回声優アワード」の第二次審査にノミネートされた声優が、先日発表された。
各部門とも10名ずつノミネートされており、この中から各部門それぞれ1名が、「声優アワード」の表彰を受ける。

ノミネートされた声優は以下のとおり。

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2007.02.02. 01:21 | TrackBack(0) | ニュース

2007年01月27日

ひみつ道具コンテストトラブルのつづき

ひみつ道具コンテストの受賞者が、テレ朝の視聴者窓口に怒りをあらわにしたことは、先日伝えた(参照:こちら)が、その受賞者の女性が記事の反響を受けて、自身のブログで詳細を明らかにした。

それによると、もともとは、自分が応募したひみつ道具が、昨年の12月8日放送分の番組内で紹介され、その映像をダビングしていただけないかと、女性が相談したのが発端。放送当時、女性は入院していたため、12月8日の放送で自分の出した道具が紹介されたことに気づいていなかったという。

ダビングについては断られたが、公式サイトに「受賞者には事前にメールで連絡がいく」という規定があった点について女性は追及。女性のもとには、受賞したというメールが来ていなかったという。しかし、対応したオペレーターの態度が悪く、女性が話そうとしているのを遮って、一方的にしゃべり続けたという。

この話の続きは、後日更新するとのことだが、女性の言う受賞者へのメール連絡については、Yahoo!Japanの「大人のためのドラえもん特集」ページ内のコンテスト応募規定ページに確かに記載されている。受賞者へのメールが送られていなかったことが事実であれば、明らかに運営の不手際があったことになる。加えて、視聴者窓口の対応の酷さが浮き彫りになったとなれば、改めてテレビ朝日の「視聴者無視」の制作体質を物語ることになるだろう。

http://blogs.yahoo.co.jp/sai_jyumei/45945982.html

<追記>(28日0時)
その後、受賞者の女性が、この話の続きをブログに書き込んでいる。テレ朝は、応募規定の主催者側のミスは認めたものの、責任は全てYahoo!Japanにあるとなすりつけともとれる対応。あまりの対応の酷さに、女性はショックで3日間寝込んでしまったという。

http://blogs.yahoo.co.jp/sai_jyumei/46001982.html

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